ヒマの過ごし方帖。

人の数だけヒマはあるのだ。

とても大事な君の想いは無駄にならない世界は廻る。

宇多丸×掟ポルシェ Perfume対談】
http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_ee87.html

やっとゆっくり全部読める時間が出来たので読んでみました。



>AKBというシステムの割り切り方は、やっぱりすごいはすごいですよね。(宇多丸)

すごく閉鎖的なんだよね。AKB48って。

久しぶりに劇場に行って感じたんですが、あそこって物理的にも空気的にもすっごく外界に対して閉じてるなーと思いました。
AKBを知ってか知らずか迷い込んだ外人だ目を丸くしてキョロキョロしてたしw
(つまるところの掟氏の言う「アイドルの最終形態」←すっごく的確な表現だと思う。)

宇多さんがやけに連呼してる、「楽曲のミックスの粗末さ」もPerfumeと比べたら否めないっちゃ否めません。
そりゃPerfumeの方がカッコいいに決まってるもの。
Perfumeの楽曲って音楽的なクオリティがアイドルのブームを生んだ最たる形だと思います。
良い曲を歌う人たちが純粋に売れるって素晴らしい!


・・・あれ?何が書きたいかわかんなくなってきた。

とりあえず「神の見えざる手」なんだよ、結局!
Perfumeは最高です。

と、強引に終わらせてみました。