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ヒマの過ごし方帖。

人の数だけヒマはあるのだ。

外出メモ。6/24~6/25 HR@HMV池袋、韻シスト@タワレコ新宿、原宿乙女@原宿駅前ステージ

外出メモ(6/24~6/25)

 ■6/24【HR@HMVエソラ池袋】

誤解を恐れずに言うと「憎めないバカ」(めちゃくちゃ褒めてます)感が、最近では愛嬌を手に入れてどんどん進化していて、それが現在の安田玲ちゃんなんだと思う。

今の安田玲ちゃんが好きです。

 

 

 

■6/25【韻シストタワレコ新宿】

素晴らしかった。

ここ一年ぐらい、中高で聴いていた音楽を回収するようにライブに行っている。

 

 

 

■6/25【6月公演「原宿乙女、梅雨明けさせていただきます!」@原宿駅前ステージ】

念願の原宿駅前ステージ。

事前情報ほぼゼロの状態で行ったので、入り口をみつけるのが結構大変だったほど。

 

お手紙のプレゼント。サインカラーボールのプレゼント。あと何か忘れたけど、もうひとプレゼント。その全てを手渡しでランダムに客に配っていくメンバー。客も客で「ハイハイハーイ!」とかアピールせずに、紳士的にジッと構えているのがより変態性を増している気がしてかなりおかしな空間だった。僕は奥まった席に座っていてメンバーが来づらい場所だったので、特に何かもらえる様な期待もなかったです。

 

 席とステージの間に何の仕切りもないし、空間もほぼないのでメンバーとの距離がかなり近いんだけど、中でも斉藤ジェニファー愛里ちゃんはよく目が合ってちょっと好きになってしまった。

よく目が合うというか、距離が近すぎるから「見つめられる」に近いんだけど。

 

色んなチームがいる中で、ちょっとオトナっぽい(どのチームも平均年齢はおそらく一緒ぐらい)原宿乙女の単独公演を見に行くことに。

チケットが全然あたらなくて、どの公演が見たいというよりは「とにかく中に入ってみたい!」という思いが先にあったので、本当は「原宿駅前パーティーズ」の全部のチームが出る公演を見てみたかったんだけど・・・。

ただ、この原宿乙女単独公演の内容がかなりよくて(顔面&楽曲!どちらも「が」がアタマにつく!)、パーティーズではなく、原宿乙女をまたちょっと見に行きたいなと思っているのです。

あと、公演終盤になぜかみんなが感極まって泣き出してしまって、これって"ずっと見てる人にはわかる"系の物語のピークだとは思うんですけど、よくわからない涙だったので詳しい人がいたら教えてください。。。